e日記風 独り言

#気まぐれ & 気まま & 天邪鬼な老いぼれ技術屋の日々の記録のうち、主に Perl・CGI・HTMLなど Web技術に関連した記事です。
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-2175- Web Pageの簡易英訳
= 今日は画像なし m(_ _)m =
しばらく前に BIOS改造に関する一連のページをアップした。
アップしてから考えた。この手の情報を検索する人は日本語よりも英語の方が圧倒的に多いだろうと。そこで逐一 Google翻訳で英文化して別ページをアップしてもいいが そこそこの時間がかかるし、どうせイマイチな英文になること請け合い。
それなら徹底的に工数削減して、全部 Google翻訳に任せてしまう方法を考えた。
具体的には URLの頭に以下の文字列を追加すれば 画像やページの体裁はそのままに日本語部分だけを英文に翻訳してくれる。
"https://translate.google.com/translate?hl=&sl=ja&tl=en&u=https%3A%2F%2F"
("en" の代わりに "zh"とすれば中国語、"ko"なら韓国語、フランス語なら "fr"となるが、Google翻訳の場合 英語以外は 日本語>英語>○○語 と2ステップになるので、ますます迷文になるらしい < 私には確認できないが 涙;)

最後の部分の "%3A%2F%2F"は "://"を URLエンコードした文字列で、これ以降は "/"は "%2F"に置き換える必要がある。 例えば私のこのページ"https://yuknak.com/main/ediary/pdiary_2175.html"を英文に翻訳する場合は
"https://translate.google.com/translate?hl=&sl=ja&tl=en&u=https%3A%2F%2Fyuknak.com%2Fmain%2Fediary%2Fpdiary_2175.html" となる。
これを応用して図のように必要なページに「翻訳ボタン」を追加すればほぼ 1行の追加で、必要な人に簡易英訳して読んでもらえる(ハズ)。まぁ 元の日本語が無駄に長文で意味不明だったりするので、英文化してもどれだけ理解してもらえるかは???だが。
2021/04/17
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